2013年05月27日

ミルフェイユ

スラマ・シアン!!“こんにちは”

綺麗な珊瑚に見とれながら、またもや幻覚に陥ってしまいました(ニヤリ!!)

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何層にも重なる、パリッパリのパイ生地のように・・・
好物の“ミルフェイユ”に見えてしまいました(微笑)
でも実は和菓子(粒あん)派!!(大笑顔)

さて、せっかくですので、ここで1つ私自身のエピソードを・・・日本でも皆様お馴染みのケーキの1つであります「ミルフィーユ」。以前、このケーキ発祥地のフランスの方々に「ミルフィーユ」と発音したところ、フランス語でミルは千、フィーユは娘という意味があり、結果“千人の娘”と捉えられてしまい赤っ恥をかいた思い出があります。(笑)もともと「千枚の葉」ということから「ミル(千)フェイユ(葉)」が正解に近いようですね~~(微笑)

ついでに、1つ意見を述べたいと思いま~す。このような元々日本になかった物(言葉)は他にも沢山あると思います。プリンは“プディング”、ケーキは“ケイク”、ステーキは“ステイク”で、シュノーケルも“スノーケル”と最初から発音や表記していれば、言葉を覚える為に2度手間にならずによかったのではないかと常々思っております。これから益々グローバル化していく中で「日本語英語」的なものは???以上で~す(微笑)   
posted by グランド・ルレイ・マナド at 18:37| マナド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする